脱毛を始めた思い

オーナー高橋が「脱毛」に力を入れている理由

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私が脱毛で悩み始めたのは中学生のころ。

まだ脱毛サロンもなく産毛だったひざ下を

父のカミソリで処理したのがきっかけでした。

 

学校では友人とどこまで伸びているとか、

毛の太さを確認したりしてました

母に相談することもなく次第にカミソリ処理が当たり前になり、

市販の脱色や除毛で自己処理をしていました。

 

高校生になると次第にお肌はかさつき、

ひざ下の骨あたりに傷をつくりシミになり、

人と触れ合うとざらざらして、気づくと伸びてる。

 

もともとない毛の薄い友人のすべすべのお肌に憧れ、

二十歳を過ぎたころにはこの先いつまで

カミソリ処理をしなければならないんだろう、と悩む日々でした。

 

すべすべのお肌になりたい!!

どうすれば!!!???( ;∀;)

 

そんな私がエステティシャンの道に進むことになり、

本格的にワックス脱毛を勉強することに。

 

欧米では当たり前のワックス脱毛の常識が

日本にはごく限られた人しか受け入れられてなかった30年前、

日本のエステサロンでは公に宣伝もなく、

ワックス脱毛を飛び越え、

ニードル脱毛が主流でした。

 

 

そして私がエステサロンに就職したときに、

お客様の娘さんの脱毛のお悩みを聞いた時、

このニードルの痛みには

思春期のお子様には耐えられない、

しかもまだ皮膚も形成されていない10代にはとても不安。

 

そして皮膚のターンオーバー(28日周期)と

同じ頻度で処理できるきるワックス脱毛が

皮膚に負担がない。

なおかつ毛根から処理でき柔らかく、

生えてくるワックス脱毛は剃った後のざらつき感もなく、人に迷惑をかけない!

 

しかも毎週カミソリを当てなくて済む!

それが一番と考え、

その当時のエステサロンにお願いして

導入していただきました。

 

 

小学生のお子様は自己処理を一切おこなわず

2.3カ月に1度のご来店だけでとても喜ばれていました。

そのあと20歳を過ぎたころに、

ようやく産毛処理を光脱毛で

料金も高額にはならず、

20代からすべすべのお肌を手に入れることに。

 

そのままカミソリ処理や除毛、脱色を繰り返していたら

私みたいにいろいろ駆け回って

学生生活は脱毛の悩みで、頭から離れず、

自己負担も増え、大きな悩みになっていただろうなと、

そう思わざるをえないと今でも思います。

 

 

現在は年齢問わず、子供脱毛や介護脱毛、

多くの女性が悩んでいる脱毛処理。

思春期のお子さんをかかえるお母さま、

介護脱毛で悩んでるお母さまもいるかもしれません。

 

「一人で悩やないで」

たくさんの方法があることを日本の女性に知ってもらいたい、

その人に合った脱毛の方法があることを早く知ってもらいたい、

Jollleは私の脱毛への願いと経験からつくられました。

 

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